【クイーンS・レース回顧】馬連4,120円好配当をしっかりと抑えた。


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出走していれば間違いなく断然の1番人気に支持されたであろう、チェッキーノのが枠番発表前に回避し、レースは1強ムードから、大混戦ムードに一気に様相一転。

ここは各馬にチャンスが巡ってきた。

 

こうなると、どの鞍上も色気を持って騎乗するのは、当然の事。本来、有料会員様限定の勝負情報では、本命は9番人気の「マコトブリジャール」を指名。

同馬は終始、好位を追走、直線のたたき合いを制し混戦を見事絶った。

「マコトブリジャール」からの流し馬券でも良かったが、予想班は万全を期しボックス勝負。

 

点数は多くなったが、馬連4,120円好配当をしっかりと抑えた。

何より、9番人気の馬を本命にするあたり最近の予想班の好調ぶりが伺える。

3週連続万馬券的中は逃したが、依然として好調をキープ。

 

今週も非常に楽しみになってきた。レースは1番人気「シャルール」がヴィクトリアマイル惨敗から巻き返し2着。

実はヴィクトリアマイル18着シンガリ負けの前、「マコトブリジャール」福島牝馬Sで2着に敗れている。

それなのに人気は9番人気と1番人気。こんな盲点を予想班が見逃すはずもない。

一般競馬ファンは「マコトブリジャール」から攻めた人は少ないだろう。

多くは「シャルール」から攻めたものだろう。それにしても「マコトブリジャール」の四位騎手はソツのない騎乗だった。

 

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