マキ馬王のコラム 主役は誰なの天皇賞秋!?


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マキ馬王のコラム 主役は誰なの天皇賞秋!?

 

まずは先週の日曜日の東京11R12Rを軽く振りかえりたいと思います。

どちらも勝った馬が大逃げを打ち逃げ切ったレースになりました。

さて、勝った馬・騎手はあっぱれですが2着以下の馬を見ていくと着差には開きがありタイムも非凡な馬もちらほらです。

これはペース配分のミスが招いた結果です。

東京12R1000万下と同日の東京7Rの500万下のレースタイムを比べるとタイムは同レベルです。

 

本来もっている馬の能力を発揮させることができればタイムは出せるはずですが騎手一つの腕で能力を無駄になることも あるわけです。

そこが騎手の差というものというわけです。

では、天皇賞秋について軽く触れておきましょう。

 

TVのCMではエイシンヒカリ、モーリス、ルージュバックをピックアップしていますが主役はこの3頭でしょうか?

エイシンヒカリは海外G12勝ですが国内G1の経験は天皇賞秋1度のみで9着に敗れています。

モーリスはマイル王の称号がありますが、2000mの経験が1度のみで札幌記念2着は距離適性を証明できていたかがカギとなります。

ルージュバックは大器といわれながら3歳牝馬G1戦線はは無冠でここにきて充実してきた模様となっています。

 

メンバー構成をみる と絶対的な軸馬がいないというのが私の見解です。

単純に過去10年の結果を人気別でみると1番人気が勝率40%複勝率80%、2番人気が勝率0%複勝率60%以下はどっこいどっこいです。

しかし、人気に見合った力量があるのかが疑問です。

 

馬の年齢でみると3.4.5歳馬が中心で6歳以上は買いにくいです。

前走は毎日王冠、宝塚記念組が有力ですが宝塚記念組はサトノクラウン1頭のみで3歳時の期待されていた馬が激走するのかどうか。

今年の天皇賞秋は絶対的エースが不在とみているので、それだけに荒れるのではないかと思っています。

 

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