【マキ馬王のコラム】 世界の馬も出走 ジャパンカップ


勝てない・あてずっぽう
自分の必勝法が無い
そんな方がすぐに勝てるようになる劇薬をプレゼント
http://speed-brain.com/vd/entry/cam/Gy7x8ycKXJ61VnuJHidMUG4R-165/

 

マキ馬王のコラム 世界の馬も出走 ジャパンカップ

 

世界最高峰のレースといえばフランスの凱旋門賞ですが、日本でも海外馬が出走し賞金とレベルが高いレースそれがジャパンカップです。

 

近年では海外馬の勢いが感じられず日本馬が上位を独占することはざらですが、これもまた日本の競馬のレベルの高さというものも1つの要因です。

 

海外馬の登録は3頭ですが今年も日本の馬が上位を占めそうな感じがします。

 

さて、今回はジャパンカップについて軽く触れてみたいと思います。

データは過去10年をさかのぼりチェックしていきたいと思います。

 

当日人気で見ると1番人気の 成績は(3.3.2.2)複勝率は80%と信頼度は高いです。

 

2番人気以降は複勝率40%は超えませんが、勝率が30%の少し抜けているのが4番人気となっています。

オッズ別でみると1.0-2.9までは複勝率100%となっています。

 

今年はキタサンブラック、ゴールドアクターあたりが人気を分け合う形になりそうですが3倍を切るまでいくかどうかは微妙なラインではないでしょうか。

 

馬齢別でみると3.4.5歳馬までが中心で6.7歳馬は(0.1.2.42)という内容なので基本は切る方向で買うとしても流し相手まで。

 

3歳馬はG1で安定した成績を残しているディーマジェスティ、力を確実につけているレインボー ラインも勢いがあり侮れない存在です。

 

また、牝馬の活躍も目立っておりここでビッシュとルージュバックの巻き返しも十分に考えられます。

 

東京芝2400mでスタミナと最後の直線で伸びる脚が必要となります。

 

メンバー構成をみるとどの馬にもチャンスがありそうでレベルも高い闘いになりそうです。

 

馬券的にいうと非常にこんななレースになりそうですが、それだけに配当には期待ができます。

 

このレースは当てるレースというよりは賭け金は少なくして高配当を狙うといった楽しむレースにするのが無難かもしれません。

 

勝てない・あてずっぽう
自分の必勝法が無い
そんな方がすぐに勝てるようになる劇薬をプレゼント
http://speed-brain.com/vd/entry/cam/Gy7x8ycKXJ61VnuJHidMUG4R-165/

サブコンテンツ