NHKマイルC・タワーオブロンドン惨敗。


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NHKマイルC・タワーオブロンドン惨敗。

ある意味衝撃的な結末だった。戦前から混戦の様相を呈していた今年のNHKマイルC。

しかし、1番人気に支持されたタワーオブロンドンが道中折り合いを欠き、直線大失速し、12着惨敗を喫した。

タワーオブロンドンがここまで大敗を喫する事を誰が予想しただろうか?ここまでの敗戦は想定外と言って良いだろう。

1番人気の期待に応えるどころか掲示板にも載れない惨敗劇に本命ファンからは思わずため息が漏れた。

ゴール前の大激戦を制し勝ったのは、6番人気・ケイアイノーテックだった。道中は後方でじっくり脚をためて、直線勝負にすべてを託した。

追い出しを我慢してギリギリまで我慢して、いざゴーサインを出すと前を行く馬をごぼう抜きし、最後は2着ギベオンをクビ差捕えたところがゴール。

出走メンバーの中で唯一の33秒台の上り、33.7秒の豪脚を披露し、見事に快勝した。ケイアイノーテックに騎乗していた藤岡佑介騎手は嬉しいG1・初勝利となった。

2着は2番人気ギベオン。1度は勝利が見えたが最後はケイアイノーテックの決め手に屈した形。

それでも2番2人気の支持に応えて2着はしっかり確保した。この辺りは流石デムーロ騎手と言ったところ。

負けても結果は残すあたりは流石の一言に尽きる。3着は9番人気レッドヴェイロン。道中、中団待機策から直線はしっかり伸びた。

1着・2着馬とは能力差がない所を見せてくれた。内容的には今後に期待がもてるレースだった。

人気上位陣で馬券に絡んだのはギベオンだけと言う結果になったやはり今年のNHKマイルCは一筋縄ではおさまらなかった。

タワーオブロンドンは少し入れ込みもきつかった。ここで見限ってしまいのは早計なので、今後も注目したい。

 

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