本日無料開放!10月25日 中央競馬予想


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お世話になります。

本日は無料開放です。

良ければご参考にしてみて下さい。

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【全レース情報】

※左が軸推奨、右が消し推奨
◎付き軸馬は高確率オススメ
東京1 軸『3』切【4・6・13】
東京2 軸『9』切【1・6】
東京3 軸『』切【】該当馬なし。
東京4 軸『』切【】該当馬なし
東京5 軸『5』切【6・8】
東京6 軸『13』切【4・6・7】
東京7 軸『5』切【2・8】
東京8 軸『14』切【1・13・15】
東京9 軸『6』切【3・4・9・10】
東京10 軸『10』切【1・6・7】
東京11 軸『◎1』切【5・11・13】
東京12 軸『4』切【2・9・10】

京都1 軸『2』切【6・9】
京都2 軸『7』切【3・4・8】
京都3 軸『12』切【1・2・6・8】
京都4 軸『』切【】該当馬なし
京都5 軸『』切【】該当馬なし
京都6 軸『15』切【3・4・9・10】
京都7 軸『2』切【3・4・6】
京都8 軸『1』切【2・7】
京都9 軸『5』切【9・10・11・12】
京都10 軸『14』切【4・9・13】
京都11 軸『◎7』切【1・8・13・16】
京都12 軸『16』切【5・6・7・8】

新潟1 軸『10』切【4・7・8】
新潟2 軸『11』切【7・8・15】
新潟3 軸『3』切【7・9・12】
新潟4 軸『』切【】該当馬なし
新潟5 軸『』切【】該当馬なし
新潟6 軸『8』切【6・7・9】
新潟7 軸『9』切【1・7・8】
新潟8 軸『11』切【3・7】
新潟9 軸『6』切【7・10・11】
新潟10 軸『1』切【3・5・10】
新潟11 軸『◎12』切【5・10・13】
新潟12 軸『10』切【1・2・3】

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【勝負レース】

京都8R・北野特別

◎『1・アングライフェン』

このメンバーに入ると安定感が抜きんでている。恐らく不利がなければ今回のメンバー相手では負ける事は考え辛い。相手が難解。

○『8・ファシーノ』

前走は大きく崩れたが、このクラスの安定勢力。何が起こるかわからないのも競馬。今回は巻き返す。状態面は問題なく反転攻勢に転じる。

▲『5・ムーンクレスト』

アングライフェンは別格として、その他の相手とは差が無い。仕掛け処さえ間違えなければ確実に上位に来る馬。出来れば、早めに抜け出してケリを付けたい所。

△(穴or大穴)4・テスタメンタ
近走は凡走続き。しかし、持っているポテンシャルはそんなものではないはず。ここは何とか上位の馬にしがみつきたい。テスタメンタの能力は爆発すれば重賞級。

【コメント】
アングライフェンが人気の中心。本来なら同馬から流したいが、どうもこのレースにはしっくりこない部分があった。

それがなんなのかはわからないが、流し馬券にしょうとは思わなかった。ボックスで縦目決着で中穴配当がこぼれ落ちてくるならそれ程美味しい馬券は存在しない。

少頭数のレースは固く収まると思われがちだが実際はそうではない。その最たるレースになりえるのがこのレース。

推奨買い目
馬連ボックス1・4・5・8
3連複ボックス1・4・5・8

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【少頭数レース予想】

東京5R・3歳上500万下
◎5・オニノシダブル 休み明けを叩かれ気配一変。
○3・アナザーバージョン 去勢放牧が良い方向に出ている。
▲7・イダクァイマ  前走は出走取り消しも馬は元気。
△10・モシモシ   このクラスでも十分勝負になる馬。
複勝5
ワイド3-5 5-7
3連複5→3・7・9・10

東京7R・3歳500万下
◎5・パドルウィール 前走は不利などが重なった。参考外。
○4・ウインマハロ 前走も僅差の競馬。差はない。
▲10・ミュゼダルタニアン 休み明けを叩かれ順当に良化。
△7・コティニャック 放牧で春の疲れは完全に抜けた。
複勝5
ワイド4-5 5-10
3連複5→1・4・7・10

東京9R・くるみ賞

◎6・ルグランンフリソン 前走は消化不良の一戦。巻き返す。
○7・ショウナンライズ 逃げても控えても競馬が出来るのは強み。
▲5・デアリングエッジ 休み明けを叩かれ気配一変。
△8・ダノンキャップ  前走は出遅れながらも快勝。昇級も問題なし。
複勝6
ワイド5-6 6-7
3連複6→2・5・7・8

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【メインコメント】
今年の菊花賞は何と言っても、皐月賞・日本ダービーを制した2冠馬ドゥラメンテが不在。

こうなるとドゥラメンテとライバルリアルスティールが普通に競馬をすれば勝てると考えるのが一般的。

骨折休養明けの神戸新聞杯を、リアファルに逃げ切りを許したものの2着は確保叩いた上積みが期待される。

ハナを主張するであろうリアファルが、外枠17番に入った。

陣営の本音としては真ん中より内の枠を引きたかっただろう。しかし菊花賞は、3000Mの為、スタート地点から1周半する。

その為、注文を付ければハナを奪い切る事が出来る。距離に関しての不安は全く感じられない距離が伸びて良くなってきた馬。

3連勝で菊の大輪を咲かせる事が出来るかに注目が集まる。何せ5月にはダート戦を使っていた馬。下剋上なるか?

ダービー2着サトノラーゼンこちらは前哨戦で不安を残す結果となった着順が全てではないが、少しちぐはぐしすぎた感は否めない。

本番の菊花賞でどこまで巻き返しなるかに注目が集まる。

そして演歌歌手の大御所北島三郎さんの所有馬キタサンブラックは前哨戦を快勝。

勢いをつけて、本番に挑む。気持ちはチャレンジャー遂にウィナーズサークルで歓喜の【祭】になる時がくるのか?

その他も全馬3000Mは初めての距離。未知の距離だけに思わぬダークホースの激走があってもおかしくない。

新聞紙上も人気が随分割れている。安定した印が並ぶ馬がいない。大激戦の菊花賞は詳しくは総評のコーナーにて。

【全頭徹底分析】

◎『7・スティーグリッツ』

この距離大歓迎。鞍上も名手内田。好勝負必至。

○『11・リアルスティール』

やはりこのメンバーに入ると実績は一番。大崩はない。

▲『4・キタサンブラック』

皐月賞は3着と健闘。2冠馬不在のここは当然チャンス。

△2・サトノラーゼン
前走は、完全に消化不良の一戦。ここは混戦を絶つ。

△3・タンタアレグリア
陣営の思惑通りの枠が引けた。蛯名の内枠のコツは完璧。

△5・ベルーフ
夏には小倉記念で古馬とも対戦し2着。力はある。

△10・ブライトエンブレム
母子G1制覇がかかる。前走は全くの参考外。

△17・リアファル
展開のカギをにぎるのはこの馬。どのようなラップを刻むか?

【この馬に騙されるな!】

消『9・アルバートドック』

前走を叩かれたがあまり変わり身を感じない。危険な人気馬。

【その他消し馬見解】

消1・ミコラソン
500万条件の身。流石にここは家賃が余りにも高すぎる。

消6.レッドソロモン
鞍上は名手武豊も流石にこの馬の能力で上位に持ってくるのは厳しい。

消8・ミュゼエイリアン
前走は好走したが、上昇気配は余り感じられない。

消12・ワンダーアレッタ
勢いがあり消した馬の中では1番怖い存在。試金石。

消13・マサハヤドリーム
良い意味での平行線。上昇気配は感じない。

消14・マッサビエル
休み明けの前の方がもう少し覇気があった。

消15・ジュンツバサ
前走ギリギリ3着確保で優先出走権をもぎ取った。

消16・タガノエスプレッソ
このメンバーに入るとかなりみ劣る。よくて掲示板まで。

消18・スピリッツミノル
前走は長距離のオープン特別を使ったが14着惨敗。巻き返しは厳しい。

推奨買い目
馬連2-7 3-7 4-7 5-7 7-10 7-11 7-17
3連複7・12→2・3・4・5・10・17

【総評コメント】
18頭全ての馬が未知の距離の3000M。
ここはジョッキー同士の駆け引きも十分楽しめそう。
先ずは1週目スタンド前での大歓声に馬が反応しない事。ここでエキサイトしてしまうとかなりのスタミナロスになってしまう。
ここは上手く宥めて乗り切らなければいけない所。特にG1初出走組は、雰囲気に呑み込まれない事が重要。
勝負処の3コーナーから下り坂。あまり外を上がって行くと直線を向いた時に遠心力で大外にぶん回されてしまう。
ここが騎手の腕の見せ所。馬券は本命スティーグリッツ。対抗リアルスティール。馬連・3連複流しで勝負。

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【統計馬券予想】

新潟11 8.キンシザイル
新潟11 13.グランプリナイト
京都2 13.オンガエシ
京都6 4.アヴェーヌモン
京都6 9.ヴェッフシュテルケ
京都9 8.ファビラスヒーロー
京都12 8.マルカファイン

※単勝100倍以上は消し

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【複勝ころがし専門家予想】

新潟10R
◎1.アルパーシャン
休み明けの前走でも3着と複勝圏内を確保。後方からレースを進めるスタイルから展開に左右される面があり、なかなか勝ち切るまでにはいかないが、複勝圏内を外したのは、ここまで7戦して1回と堅実ぶりが光る。
ここも勝ち切るまでは疑問も3着までには追い込みが届くだろう。

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京都11R
◎3.タンタアレグリア
主役不在で波乱含みのレース。タンタアレグリアが狙いどころ。鞍上の蛯名騎手は菊花賞、天皇賞(春)と京都の3000mを越すレースで好成績を残している。
京都の3000mを越す長距離G1で蛯名騎手が内枠に入った時は、着外がなくで確実に馬券に絡んでいるデータも後押しする。

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【WIN5専門家予想】

【A】本命 【B】混戦 【C】穴 

東京10R【B】
☆2.ネオリアリズム
☆8.ラングレー

勝ち切るには何かもの足りないメンバーが揃った印象があるこのレース。
夏の札幌で、500万、1000万クラスを連勝してここに臨むネオリアリズムの勢いを買いたい。
1800mのここはベストの距離で東京コースも2勝をあげている。
ここ2戦はルメール騎手が手綱を握って連勝。それまでも戸崎騎手が乗っていたように、しっかり追える騎手が合っているようだ。
今回は、今週から短期免許で来日しているC・デムーロが鞍上で問題はなさそうだ。
またラングレーも休み明けの今回を狙ってみたい。前回の休み明けは新潟記念で5着と上のクラスで好走。
その前は、1000万クラスを1着と休み明けも問題ない。
むしろ休み明けの方が走るように思える。元々はもっと上のクラスで期待されていた馬で、重賞でも入着するだけの力は持っている。
うまく噛み合えば、1600万クラスのここは簡単にクリアしても不思議ではない。

京都10R【A】
☆5.アドマイヤナイト
☆12.エイシンブルズアイ

アドマイヤナイトは前走、前々で流れに乗って3/4差の2着。最後、G3クラスでも連対がある実績馬のサトノルパンには最後差されてしまったが、昇級初戦で実績馬相手に3/4差は優秀。
1200mを使いだして3戦2勝、2着1回と高い適正をみせている。サトノルパンほどの強敵も見当たらないここは、堂々と主役を張れる。
注意したいのは、エイシンブルズアイ。2走前にオープンクラスを勝っており、今回は9ヶ月ぶりのレースでも実績は最上位。休み明けも苦にするタイプではないので、押さえておく。

新潟11R【C】
☆4.キタサンミカズキ
☆9.ブルドッグボス

ここはキタサンミカズキが、実力、実績で一枚上と考える。
前走もなかなかのメンバーが揃った中でクビ差の3着。あと一歩というところだった。暑い時期より涼しくなって調子を上げてくる馬で、状態はさらにアップ。
2着、3着が多い戦績からも詰めの甘いところはあるが、ここはしっかりと差し切れる。注意したいのは、3歳馬のブルドッグボスだ。
前走の1000万クラスでは、直線半ばまで持ったままで追われてから鋭く伸びて2着に0.4差の楽勝。
高い能力を期待されている同馬は、昇級初戦の今回もあっさり突破してしまう可能性も高い。

東京11R【B】
☆15.ドコフクカゼ
☆7.キャニオンバレー
☆6.マルカプレジオ

ドコフクカゼは、東京コース、ダート2100mで3勝をあげている最も得意とする条件だ。
5月のブリリアントステークスでもこの条件でオープンクラスを勝っており、特に2000m以上のダートでは安定して力を発揮している。
前走の平安Sでは、さすがにG3重賞の壁にぶつかった感じはするが、G1級の馬とそれほど差のない競馬をしたのは評価できる。恐らく人気になるだろうが、素直にマークしたい。
またキャニオンバレーも東京ダート2100mは得意の条件で要注意。
しかも今回は負担重量52kgで最軽量。逃げる馬はこの馬一頭でマイペースでレースを進められると軽ハンデを活かした粘り込みも十分考えられる。

京都11R【C】
☆2.サトノラーゼン
☆3.タンタアレグリア
☆15.ジュンツバサ

2冠馬のドゥラメンテの故障で、クラシックホース不在で迎えるクラッシック最終戦。ここはダービー2着のサトノラーゼンを本命に推す。
前走のセントライト記念では、前残りの展開で折り合いを意識しすぎて後方からの競馬。直線半ばまで進路もなく流れ込んで7着入線。
確かに前哨戦としては物足りない結果には終わったが、菊花賞を意識しての騎乗は見て取れた。
今回は舞台が京都へと変わり、高速馬場で結果を残してきた同馬には絶好の舞台になる。京都は2戦2勝とやはり相性が良い。
枠順も内枠でロスなくインを回れる最高の枠順だ。京都は最後のコーナーで前が開きやすいので、内で詰まる心配もなさそうだ。
絶対的の長距離血統の馬も少ないここは、いかに折り合って、ロスなく競馬ができるかが勝負の分かれ目になりそうだ。

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【NO.1鉄板馬】

京都12R・大山崎特別
16番ガンジー このメンバーなら実力上位。スピードの違いを見せる。

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【NO.1穴馬】

京都10R 桂川ステークス
穴10.プレイズエターナル

京都1200mは逃げ先行馬が有利ではあるがこのクラスの水準タイムは前半後半3ハロンではそんなに差がない点を考えると、差しも十分の決まり手なってくる。
短距離の差し馬を中心に考えるのは結構難しい。差し届かないことが多々ある。
それだけ仕掛けどころがキーとなる。ペースもそこそこ早くなるだろうし前が競り合うことで、外差しが決まる形が大いにある。
3〜4番人気になるだろうプレイズエターナルが後ろからの差しを狙ってみる。前走は内側で溜めながら最後の直線勝負にいったが、伸びずいいとこ無し。
今回は比較的外側から競馬をし差し馬にとっては無理せずまた最後の直線に坂がないのはこの馬にとっては3〜4の下り坂を利用し直線勝負ができるに違いない。
鞍上田辺の捌きなら馬券内には少なくても持ってくるに違いない。三連単の頭と押さえで三連複に置いて馬券勝負したい。

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【裏情報!今日のヤリ馬】

京都10R・桂川S
★8番マンボネフュー
近走馬券圏内に来ていないが、2歳時にはかなりの大物と騒がれた逸材。このまま終わる訳にはいかない。今回は関西遠征。鞍上にデムーロを配してきた。人気に関係なく最後まで追うジョッキーだけにここでマンボネフューの潜在能力が再覚醒する可能性がある。人気がない今だからこそ買い。

東京10R・甲斐路特別
★10番シャドウウィザード
中間坂路で53秒台を連発出走体制は先週の段階で既に出来ていた。敢えて先週は出走せず、今週に回ってきた。出走出来たのに登録しなかったのはこのレースの存在があったから。ここは間違いなく勝ち負けになる。状態は先週より更に上向いている。

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以上です。

よろしくお願いします。

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