【限定版】11月1日 中央競馬予想


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【全レース情報】

※左が軸推奨、右が消し推奨
◎付き軸馬は高確率オススメ
東京1 軸『13』切【3・4・9】
東京2 軸『17』切【8・10・15】
東京3 軸『16』切【5・6・8】
東京4 軸『』切【】該当馬なし
東京5 軸『』切【】該当馬なし
東京6 軸『9』切【5・6・8】
東京7 軸『4』切【7・10・11】
東京8 軸『15』切【3・5・10】
東京9 軸『14』切【1・2・12】
東京10 軸『5』切【3・16・17】
東京11 軸『◎9』切【4・5・18】
東京12 軸『15』切【8・11・12】

京都1 軸『8』切【6・9】
京都2 軸『15』切【3・5・8・9】
京都3 軸『5』切【3・4・12】
京都4 軸『』切【】該当馬なし
京都5 軸『』切【】該当馬なし
京都6 軸『4』切【1・2・3】
京都7 軸『8』切【2・9】
京都8 軸『15』切【1・3・11・12】
京都9 軸『11』切【2・9・10】
京都10 軸『1』切【9・14・16】
京都11 軸『◎2』切【4・6・9】
京都12 軸『1』切【9・10】

福島」 軸『11』切【1・4】
福島2 軸『7』切【1・5・13】
福島3 軸『3』切【8・10・11】
福島4 軸『』切【】該当馬なし
福島5 軸『』切【】該当馬なし
福島6 軸『7』切【1・11・14】
福島7 軸『15』切【10・16】
福島8 軸『7』切【2・9・10・15】
福島9 軸『1』切【8・9・10】
福島10 軸『◎8』切【2・3】
福島11 軸『8』切【1・2・11】
福島12 軸『6』切【11・12】

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【勝負レース】

京都11R・カシオペアS

◎『トーセンスターダム』

このメンバーに入ると1頭能力が抜きんでている。天皇賞・秋に出走していても好勝負になった馬。このメンバー相手なら間違いなく勝ち負け。

○『7・ウインプリメーラ』

休み明けだが仕上がりは良い。初戦から力を発揮出来る体制。オープン特別なら力量上位。ここを勝って何とか本賞金を加算したい。

▲『8・ダノンメジャー』

休み明けくを1度叩かれ予定通りここへ。中間の動きもすがるさが出てきた。前走以上は確実。確実に良化をしている。勝負気配漂う。

△(穴or大穴)インパルスヒーロー
こういうレースでついつい見落としてしまいがちな馬。しっかり見ておかないと痛い目に遭う。ここではしっかりと抑えておけば配当の恩恵を受ける事が出来る。

【コメント】
比較的能力差がはっきりしたメンバー構成。本命トーセンスターダムはこのメンバーの中では能力的には抜けている存在だが、思わぬ落とし穴もこういったレースにはある。
トーセンスターダムから流すかどうか迷ったがボックス馬券を選択。そろそろボックス作戦も花開く。
馬連・3連複ダブル獲りが狙いのボックス作戦。少しそれれば配当も上がるだけに嵌れば美味しい。競馬は当てたもの勝ち。11月に突入しボックス馬券もいよいよ開花する時がやってきた。

推奨買い目
馬連ボックス・2・7・8・11
3連複ボックス・2・7・8・11

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【少頭数レース予想】

京都1R・2歳未勝利
◎8・ナナパンチ  そろそろ未勝利卒業の順番。
○1・エーティーチャンプ 新馬戦を使われ大分体が解れた。
▲5・シゲルオキサワラ 今週の稽古は良い動きだった。
△7・ヨシオ   前走は着順を落としたが気にする必要はない。
複勝8
ワイド1-8 5-8
3連複8→1・4・5・7

福島3R・3歳上500万下
◎3・ツクバローレル 好調持続。今回も後ろから構える。
○4・プレジールシチー 先行抜け出しを狙う。
▲7・トーセンカナロア いつまでもこのクラスにいる馬ではない。
△9・イェドプリオル  昇級戦はペースに戸惑った。今度こそ。
複勝3
ワイド3-4 3-7
3連複3→4・7・8・9

福島10R・きんもくせい特別
◎8・マツリダバッハ 注目の素質馬。どういった競馬をみせるか?
○1・カープストリーマー 1頭強いのがいるが、負かせるか?
▲7・ケルフォロイデ   今回も出来ればハナを奪いたい。
△4・ダンツプリウス   ここでも自分の競馬に徹すれば良い競馬が出来る。
複勝8
ワイド1-8 7-8
3連複8→1・4・5・7

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東京11R・天皇賞・秋
【メインコメント】
出走馬全頭が重賞勝ち馬と、例年以上にメンバ―が揃った。天気も問題なくG1デーに相応しい1日なりそうだ。
人気の中心は、【エイシンヒカリ】【ラブリーデイ】特に【エイシンヒカリ】は得意の逃げ切り勝ちを狙う。
意外にもG1で武豊騎手が騎乗して、逃げ切り勝ちの馬はいない。【地方交流は除く)【ラブリーデイ】は宝塚記念を含む現在重賞3連勝中と絶好調。
この勢いは最早本物。各紙馬柱の印が割れに割れている。どの馬にも印が回っており、人気と実力の差は人気程差がないのが実情。
実績上位の馬もこれだけ相手が揃うと非常にやりづらい。人気が高い馬程プレッシャーは高くなってくる。しかし、そこは百戦錬磨の鞍上は名手たち。さほど問題にするまでもないだろう。

レースは出遅れない限り【エイシンヒカリ】のペースで淡々と進む。極端なハイペースにはならず、最後は瞬発力勝負になる。直線向いてよーいどん。余程後ろから行かない限り届くだろう。勝つチャンスは全頭にあると言っても決して大げさではないだろう。極端に見劣りする馬はいない。かなりの高水準の馬が今年は揃った。

本命は【エイシンヒカリ】【ラブリーデイ】のどちらかで迷ったが、勇往邁進【エイシンヒカリ】を選択。逃げ切りに全てを託した。果たしてこの選択がどうでるか?

【全頭徹底分析】

◎『9・エイシンヒカリ』

単騎逃げ確実。他馬に脚を使わすだけ使わせ逃げ切り狙う。

○『10・ペルーサ』

前走、久々の勝利。人気はないが、侮れない1頭。

▲『1・ディサイファ』

走りに安定感が出てきた。最後の直線エイシンヒカリを交わせるか?

△8・ラブリーデイ
乗り替わりも問題なし。浜中で新味を引きだせれば更に良い。好勝負。

△13・ヴァンセンヌ
距離不安が囁かれるが距離は問題ない。

△16・イスラボニータ
前走、毎日王冠3着と力のある所を見せた。皐月賞に続くG1タイトルを狙う。

△3・サトノクラウン
持っている能力はG1級。あとはその素質を鞍上が開花させるか?

【この馬に騙されるな!】

消『2・アンビシャス』

これまで戦ってきた相手が弱く、前走でその不安を露呈し6着。危険な人気馬。

【その他消し馬見解】

消4・ダコール
休み明けを一叩きされ気配は上向いた。馬券圏内となるとどうか?

消5・クラレント
適条件ではあるが、最近内容がついて来ない。ここも軽視賢明。

消6.カレンミロティック
距離は正直もう少し長い方がいい。2000Mはこの馬には忙しい。

消7・ラストインパクト
馬はここを目標に予定通り仕上がった。後は、鞍上がどうのるか?

消11・ワンアンドオンリー
今年は果敢に海外にチャレンジも結果がでず。今回も苦しい。

消12・ダービーフイズ
能力的に冷静に考えると1枚劣る。

消14・ステファノス
消した馬の中では一番怖い存在。要注意。

消15・ショウナンパンドラ
エリザベス女王杯にはむかわず天皇賞を選択。勝算あるか?

消17・スピルバーグ
昨年の覇者も今年は前哨戦で不安を露呈した。

消18・アドマイヤデウス
春の良い頃の時のデキにはない。距離も短い。

推奨買い目

馬連1-9 3-9 8-9 9-10 9-13 9-16

3連複9→1・3・8・10・16

【総評コメント】
出走馬全頭が重賞ウィナーと言う豪華絢爛な顔合わせ。例年の天皇賞と比較してもレベルはかなり高い。
しかし、距離が不向きな馬なども見受けられる。また全盛期の勢いにない馬もいる。
簡単に全馬重賞ウィナーと言ってもそう簡単に事が運ばないのが競馬。
ここもその様相に変わりはない。印が回った馬と印が回ってない馬との差は開きが大きい。
その点をよく注意しなければいけない。昨年の覇者も1年経てば立ち位置が大きく違ってくる。1年もあれば様々な事が起る。

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【統計馬券予想】

福島9 7.サカダッシュ
京都1 2.ブリーズスズカ

※単勝100倍以上は対象外

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【複勝ころがし専門家予想】

東京10R
16.イントロダクション
前走1000万クラスを勝ち上がり、今回は昇級戦だが前走の勝ち方からも
ここでも十分通用する。東京1600mは得意としており、
昇級で人気が落ちるここは狙い目。
↓↓↓
東京11R
16.イスラボニータ
前走の毎日王冠では、3着と春の不振から脱却を感じさせるレース。
昨年も3歳で3着と実力は疑う必要はないが、外枠に入ったので、
実力以上に人気が落ちる可能性がある。スタートも問題なく先行できるので、
複勝圏内は高いとみる。

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【WIN5専門家予想】

京都10R【B】
☆7.メイショウアイアン
☆1.スーサンジョイ
メイショウアイアンは、京都ダート1400mで4勝を上げていて、この条件が最も得意だ。
秋山騎手との相性も良く、休み明けでいきなりこの条件に持ってくるあたりが、狙っているのではないだろうか。
ここ2走1600万クラスにあがってからは、8着、6着とさすがにクラスの壁があるようだが、着順ほど着差がないので、展開次第で十分狙える存在だ。
スーサンジョイは昇級戦でも十分通用する前走の勝ちっぷり。昇級いきなりでも注意したい。

東京10R【A】
☆9.オコレマルーナ
☆14.マカハ
☆5.ダッシングブレイズ
混戦が予想されるここはオコレマルーナを狙ってみる。
前走は新潟1600mでメンバー最速タイの上がりを見せるも届かずの5着だが、復調を感じさせる走り。
東京コースとも相性が良く、東京1600mでは、メンバー最多タイの2勝を上げている。
ルメール騎手に乗り替わるここは勝負気配も感じられるので、オコレマルーナから勝負してみる。
一発があるマカハ、まだ底が見えていないダッシングブレイズも注意して押さえておく。

福島11R【C】
☆7.ダブルスター
☆8.ランウェイワルツ
福島ダート1700mは小回りコースで、コース適性が高い馬から狙ってみたい。
ダブルスターはこの福島ダート1700mは100%連対している得意の距離、コースだ。
状態も前走から変わりなく良い様子で、また大野騎手との相性が良いところも魅力だ。
もう一頭、ランウェイワルツは前走はG3の壁に跳ね返された形になったが、実力は重賞クラスのものを持っている。
同じ小回りコースの小倉で好走をしたように、福島は初めてだが適性は高そうなので、押さえておきたい。

京都11R【A】
☆2.トーセンスターダム
☆7.ウインプレメーラ
少頭数のここはトーセンスターダムで問題ないとみる。前走はG1級のメンバーが揃ったG2毎日王冠で復調を伺わせる5着と好走。
天皇賞に出走しても好勝負になりそうな実力があるだけに、さすがにオープンクラスでは格が違いすぎる。
京都コースも3勝と得意としており、トーセンスターダムでまず問題ないだろう。強いて逆転できるとすると、ウインプレメーラか。京都では過去4勝しており、最も得意とするコース。適性が高く注意したい。

東京11R【B】
☆8.ラブリーデイ
☆1.ディサイファ

前々走の宝塚記念で初めてG1を制覇したラブリーデイが本命。前走の京都大賞典も上がり3Fも最速で馬群の間を割って弾けた直線は格の違いを感じざるを得ない勝ちっぷり。
距離も2000m前後がベストと言われているだけあって、ここはこの馬にとって最高の条件。エイシンヒカリが引っ張るレースで好位から競馬できる強みが活きる展開になりそうだ。
注意したいのは前哨戦の毎日王冠を2着したディサイファだ。中間の動きは文句なしの状態。休み明けを叩いてさらに状態は上向き。
最内枠を活かしたレースができれば初G1制覇も十分考えられる。

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【NO.1鉄板馬】

京都12R・3歳上1000万下 1番ベアトリッツ
前走は休み明けで気持ち入っていなかった。今回は変わる。連軸期待。

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【NO.1穴馬】

福島6R 3歳以上500万以下
穴.14ブラックショコラ
穴馬を狙うにしてもやみくもに人気薄の馬を買っていてもそれは当たらない。勝ち馬にもなんらかの理由があって勝つわけであって、その理由探して当てて、自分の予想に型がはまった時には喜びも膨れ上がるものだ。
人気薄っていうのは勝つ理由が少ない(隠れている)のでそれを見つけて当てた時に、穴馬狙いが面白いと感じてしまう一瞬である。競馬は予想以上に裏切ってくれるから面白いのだ。
このレースは福島1150mダートはスタートが芝スタートで外枠が好成績ことが多い。
他場でも芝スタートのダートは存在するがここほど顕著に外枠有利に出ているところは珍しい。
そのブラックショコラは大外枠でこの馬のダッシュ力を考えると有利に競馬が出来る。前走は休み明けの叩き台は明白。
他馬より最大7kg減量の条件はダッシュ力にはプラスに働くし逃げ馬にはこれ以上好条件はない。
叩き2戦目で馬体も締まって仕上がってくるだろう。逃げ残り目があるので馬券には入れたい一頭である。

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【裏情報!今日のヤリ馬】

東京10R・紅葉S 9番オコレマルーナ
前走の新潟戦は明らかに次走を意識したレースだった。当然本気を出していない。今回は100%本気モード。
この馬本来の競馬が出来れば、府中の直線を突き抜ける。元々、若駒の頃から素質馬として注目を浴びてきた馬。気がつけばもう6歳。

東京12R・三峰山特別 15番スズカルパン
近走は4着・4着と煮え切らない競馬が続いているが終止符を打つ時がやってきた。
今週の稽古は動いた。ここ2走とは明らかに違う。目に見えて出来が違う。鞍上も岩田で勝負気配が漂う。

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