【本日無料開放!】1月24日 中央競馬予想


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【全レース情報】

※左が軸推奨、右が消し推奨
◎付き軸馬は高確率オススメ
中山1 軸『13』切【14/15/16】
中山2 軸『2』切【3/5/7】
中山3 軸『』切【】該当馬なし。
中山4 軸『10』切【9/12/13】
中山5 軸『4』切【1/2/5】
中山6 軸『3』切【2/9/11】
中山7 軸『4』切【1/2/9】
中山8 軸『15』切【3/4/9】
中山9 軸『3』切【1/2/5】
中山10 軸『7』切【1/2/4】
中山11 軸『◎3』切【2/7/10】
中山12 軸『5』切【2/8/9】

京都1 軸『8』切【3/5/7】
京都2 軸『』切【】該当馬なし
京都3 軸『7』切【1/3/5】
京都4 軸『4』切【6/7/9】
京都5 軸『1』切【3/5/6】
京都6 軸『』切【】該当馬なし
京都7 軸『10』切【1/3/8】
京都8 軸『6』切【1/3/5】
京都9 軸『1』切【2/4/7】
京都10 軸『10』切【5/6/11/12】
京都11 軸『◎3』切【5/7/10】
京都12 軸『9』切【11/12/14】

中京1 軸『10』切【2/3/6】
中京2 軸『9』切【2/3/4】
中京3 軸『12』切【3/4/14】
中京4 軸『』切【】該当馬なし
中京5 軸『』切【】該当馬なし
中京6 軸『4』切【1/6/10】
中京7 軸『1』切【5/6/7】
中京8 軸『9』切【6/7/15】
中京9 軸『3』切【4/5/8】
中京10 軸『10』切【7/11/18】
中京11 軸『◎5』切【1/2/9】
中京12 軸『1』切【3/7/11】

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【勝負レース】

中山11R・AJCC

◎『3・ディサイファ』

ここでは実績上位。鞍上も武豊騎手を早々と確保するなど勝負気配。

○『5・クランモンタナ』

前走は復調の兆しを見せてくれた。遅れて来た大器。いよいよ開花なるか?

▲『4・ショウナンマイティ』

安田記念3着以来の一戦。距離は全く問題ない。態勢も整った。

△1・マイネルフロスト
マイペースの逃げを今回も打てる。逃げ馬にとって最高枠の最内枠を引きあてた。

△6(穴or大穴)サトノラーゼン
ダービー2着はフロックではない所をこの辺りで見せつけたい所。

【コメント】
ここは武豊と『ディサイファの』コンビが決める。小島太厩舎の勝負馬の騎乗には武豊騎手を起用する事が多い。

わざわざ、中山までやってくる。手ぶらで帰る訳にはいかない。しっかりとここでは勝って実のある春を迎えたい。

前走はパドック少し元気がないように見えたが底力で2着に持ってきた。今回は前走と比べて動きが一変。

確実に前走以上のデキ。対抗『クランモンタナ』も侮れない。この馬はそれ程人気にならないだろう。かなり遅れた能力覚醒になるか?

単穴『ショウナンマイティ』この馬の取捨選択がこのレースを占う面で一番大きいだろう。

調教は合格ライン。力を発揮すれば自然と結果はついてくる。

推奨買い目
馬連1-3 3-4 3-5 3-6
3連複3→1・4・5・6

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【少頭数レース予想】

京都7R・4歳上500万下
◎5アグネスアーニャ このメンバーの中では安定感はある。
○10ゲットクローサー 叩かれつつ良化。鞍上強化で勝負気配。
▲6バイナリーコード 昇給初戦もこのメンバーならチャンス
△4ピエノフィオレ クラス慣れが見込める今回は前進必至
複勝5
ワイド5-6 5-10
3連複5→4・6・10

京都4R・3歳500万下
◎4コウエイエンブレム このクラスで成績が安定している。
○1セカンドエフォード 将来的には結構出世する。試金石。
▲2デピュティスカイ 究極の漁夫の利ホース。展開嵌れば。
△8ストリスク 新馬戦が好内容。ここでも好勝負。
複勝4
ワイド1-4 2-4
3連複4→1・2・8
京都10R・山科S
◎10メイショウツレヅレ この舞台とは一番相性が良い。能力上位。
○3エイシンバッケン 昇給戦も大きな壁は特にない。好勝負。
▲7ドリームドルチェ タイム的にこのクラスでも十分通用。
△2ジェネシスロック 基本的に前で競馬をする馬。前走参考外。
複勝10
ワイド3-10 7-10
3連複10⇒2・3・7

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中京11R・東海S
【メインコメント】
今年の東海Sは大物がいない。フェブラリーSの前哨戦にしては少し寂しいメンバー構成であるのは否めないが、これは距離も関係しているだろう。中京競馬場にはダート1600Mがあるが、東海Sはアート1800M。本番のフェブラリーSは東京ダート1600M。東海Sがダート1600Mで行われれば、本番のフェブラリーSと距離、左回りと共通点が多い。

この辺りが出走馬が集まらなかった要因とも言える。また、ダートの1800Mは中距離路線に該当する。

ここに出走しないで、川崎記念に回る強豪も多い。地方交流G1と言えどもG1に変わりはない。賞金も東海Sよりも高い。

川崎記念からフェブラリーSに回って来る馬は少ない。それにしても今年は本当に小粒なメンバー構成過ぎる。

これではG3レベルと言っても過言ではない。しかし、東海SはG2であり、フェブラリーSに向けての前哨戦である事に変わりはない。

人気は『ロワジャルダン』半年以上の休み明け『インカンテーション』が中心。馬券の取捨選択で頭を悩ませるのが『インカンテーションの取捨選択だろう。状態は悪くない。休み明けにしてはかなり良い仕上がり。陣営も入念にここを目標にきっちり仕上げてきた印象だ。後は実戦で馬がとぼけないでレースに集中できるかがカギになる。

『ロワジャルダン』はチャンピオンズCで4着と力のある所を見せた。今年のダート戦線を大いに賑わしてくれそうな予感。

相手関係も比較的能力関係がはっきりしている。ここまで能力差がはっきりしているレースもずば抜けて強い馬がいない中では珍しい。如何に相手が弱いかを物語っているのではないだろうか?

【全頭徹底分析】

◎『5・ロワジャルダン』

前走はチャンピオンC4着。力のある所を見せた。このメンバーなら勝機到来。

○『6・アスカノロマン』

近走は安定した走りを見せている。このメンバーに入って見劣りはしない。

▲『8・ローマンレジェンド』

前走は大きく崩れたが、まだまだ老け込むのはまだまだ早い。

△2・イッシンドウタイ
今回は相手に恵まれた。重賞で好勝負のチャンス到来。

△4・ダブルスター
前走はちぐはぐな競馬で完全に消化不良の一戦で参考外の一戦。

△10・モンドクラッセ
今回は試金石の一戦。幸い相手がG2にしては軽い。好勝負。

△12・ストロングカイザー
前走は思った様に位置取りが取れずリズムが狂ってしまった。今回は積極策。

【この馬に騙されるな!】

消『7・インカンテーション』

このメンバーでは実力上位もやはり休み明けは割引が必要。

【その他消し馬見解】

消1・ライドオンウインド
流石にここでは格下感は否めない。掲示板まで。

消3・スターバリオン
流石に往年の力はもうないか?ここでは苦戦必死。

消9・グランドシチー
近走は惨敗続き。出口の見えないトンネルに入ってしまった。

消11・ナリタポセイドン
中京コースで好走歴はるが、今回は流石に厳しい。

推奨買い目
馬連2-5 4-5 5-6 5-8 5-10 5-12
3連複5→2・4・6・8・10・12

【総評コメント】
大混戦の東海S。本命には浜中騎乗の『ロワジャルダン』を指名。前走はG1チャンピオンCで4着とあともう少しのシーンは作った。

このメンバー相手なら順当に本命だろう。問題は相手関係。今回は危険な人気馬に『インカンテーション』を指名。実力はあるが休み明けの分、割り引いた。

好走されたら仕方がないが、今回は何かトラップがあるような感じがした。勘を信じたい。

対抗は『アスカノロマン』近走オープンで安定した成績を残しているこのメンバーに入っても見劣りはしない。以下印のつけた馬までが相手候補。

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【統計馬券予想】

京都8 8.ラガーギアチェンジ
京都10 6.ベストルーラー
京都10 11.マジックシャトル

※単勝100倍以上は対象外

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【複勝ころがし予想】

京都9R・睦月賞・1番・ジューヴルエール
近走安定した走りを見せる、ジューヴルエール。単勝1本被りをする事はこのメンバーではないだろう。ここはかなりの確率で複勝圏内の3着を確保するだろう。最終的な複勝配当が読めないが2倍以上はついて欲しい。人気が割れる一戦なので、2倍以上の複勝配当をゲットする事はジューヴルエールの結果次第となる。また馬券圏内に入った他馬の人気も影響する。

京都11R・石清水S・3番・ショウナンバーキン
ここも近走安定した走りをみせる、ショウナンバーキンを選択。問題は距離短縮だが、マイルなら十分応戦可能。むしろマイル適正の方が高い可能性すらある。今回は当りの強い外国人ジョッキーに鞍上が変る。フォーリー騎手なら上手く乗りこなしてくれるだろう。ジョッキーの期待値も込めて、この馬を選択。

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【WIN5専門家予想】

中山10R東雲賞(C)
☆7・レインオーバー
☆9キネオダンサー
☆14セセリ
混戦の東雲賞からWIN5がスタート。かなり難解な一戦。ここは3頭をセレクト。この3頭でなんとか初戦突破をはかりたい。いつも書いている事だが、WIN5が最初のレースで終わる程寂しいものはない。今回ばバラエティに富んだ3頭をセレクト。セセリ辺りが勝ってくれるとありがたい。

京都10R・山科S(A)
☆10メイショウツレヅレ
☆3エイシンバッケン
ここは順当決着が予想される。メイショウ・エイシンの2頭で先ず大丈夫だろう。ここでこの2頭に割って入って来る馬がいるとすれば漁夫の利ホースだろう。ここでは2頭の力が抜けているのは紛れもない事実。ただ、人気の付き方はファンが決めるもの。

東海S(A)
☆5・ロワジャルダン
☆6・アスカノロマン
ここも順当決着と判断。ロワジャルダン1頭の強行突破も考えたここは安全策を選択した。この2頭だとロワジャルダンは1番人気・アスカのロマンは5番人気位だと予想される。アスカノロマンの方が当然票数が減るのでこちらに期待。

中山11R AJCC(B)
☆3・ディサイア
☆4・ショウナンマイティ
☆5・クランモンタナ
ディサイファの安定力は魅力だが、安定感あるがゆえに取りこぼす事も考えられる。そこで休み明けも仕上がりが良い実績馬ショウナンマイティ。前走、復調の兆しを見せた、クランモンタナの2頭も加えた3頭をセレクト。ここを通過すれば後は最終関門を残すのみ。

京都11R・石清水S(C)
☆3ショウナンバーキン
☆2ラングレー
☆4ムーンエクスプレス
☆10メイショウインロウ
この日のWIN5最終関門にして最難関関門の石清水S。とても順当決着に終わりそうにないメンバー構成。ここを取ればそこそこ良い配当に辿りつける。ここは手広く4頭をセレクト。何としてもリーチ状態でこのレースを迎えたい。重賞競走が終った喧騒の後に本当の祭りがっやってくる。

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【NO.1鉄板馬】

京都12R・4歳上1000万下・9番・ブルームーン
ダート短距離のパイロ産駒は走る。成績も安定。連軸信頼。

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【NO.1穴馬】

中山10R 東雲賞
穴14.セセリ
スタート直後に坂があり距離も長いので序盤ペースは速くはならない。
向正面に入り3コーナーに向かって下るためここではペースが速くなる。
通常ここから徐々にスパートをかけるが、最後にまた坂があるのでここを踏まえてスタミナも重要となる。
他場の2000mよりタフコースなので2000m以上で走ったことがある馬が狙い目か。絶対的な逃げ馬は不在なので今回も大外枠になってしまったが、前が速くならなければ枠での大きな差はない。
好位につけることはそれほど苦ではないし、他馬を見ながら競馬ができる点ここではこの馬にとって有利になってくるだろう。
ペースを握りさえすればそのまま押しきれるのがこのコースでもあるので一発があるるならこの馬であるに違いない。

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【裏情報!今日のヤリ馬】

中山8R・4歳上500万下・7番ドラゴンスパン
鞍上は穴ジョッキーで名を馳せる伊藤工真騎手。今回は有力馬ドラゴンスパンでの騎乗。勝ち鞍こそ、1年間で10勝チョットの騎手だが、2着・3着で単勝万馬券の馬を持ってくる事がある。そして有力馬の騎乗は少ないが、そのチャンスはきっちりものにしている。基本的に年間勝利は15勝前後。後は調教でよく稽古をつけており調教師からの信頼も厚い。今回hドラゴンスパンは勝負気配が漂う。恐らくここで勝って昇給してしまえばお役御免になる可能性が高い。

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